マークアップエンジニア

こういう役割・参加方法です

マークアップエンジニア(職種名としては「HTMLコーダー」と呼ばれることもあります)は、ウェブ制作の最終プロセスで、HTML+CSSによるウェブサイトの実装を主に担当します。また、多くのプロジェクトでは、CMSの導入やブログのテンプレートカスタマイズを行って、ウェブサイトの更新性を高めることが求められます。コーディングにあたっては、サイト全体の情報設計やSEOを考慮したり、アクセシビリティの視点についても、可能な限り取り入れられると理想的です。

こんな人の参加をお待ちしています

● HTMLとCSSを用いて、ウェブサイトのコーディングができる方。既存サイトの修正・運用だけではなく、デザイン案の段階からページ全体をコーディングするスキルと経験が必要です。Javascriptなど、簡易なプログラミングにも対応できると理想的です。

● CMS(Movable Type, WordPressなど)を用いたウェブサイトの構築経験がある方を歓迎します。導入・カスタマイズの対応が可能なCMSの種類について、可能であれば実績とともにお教えください。

※マークアップ作業については、ウェブデザイナーと一部分担することもありますので、対応可能な範囲について詳しくお教えいただければ幸いです。なお、ウェブ系以外のプログラマーの方の場合、このポジションでのご参加が難しい場合があります。

マークアップエンジニアが関わるプロジェクト

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