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松戸市 都市型介護予防モデル 松戸プロジェクト

地域活動への参加で健康寿命を延ばす、全国に先駆けた科学的研究プロジェクト

 

千葉大学予防医学センターと松戸市との共同研究事業としてスタートした「松戸プロジェクト」の一環として、2017年度よりプロボノプロジェクトを開始しました。2017年度より2年間は、約2ヵ月のプロボノプロジェクトである「プロボノチャレンジMATSUDO」を実施し、松戸市内のNPO法人や地域活動団体の情報発信や事務作業の効率化などの分野で経営基盤の強化を支援してきました。さらに2019年度からは支援メニューに講師派遣を加え、プロボノマッチングシステム「GRANT」によるプロジェクトをスタートして、支援を希望する団体と支援を申し出たプロボノワーカーのマッチングを随時行い、団体の活動の成長を継続的に支援しています。

 

実施年度 2017年度〜継続中
支援実績

2017年度:5団体

2018年度:5団体

所管部署 松戸市福祉長寿部高齢者支援課
協働団体 国立大学法人千葉大学予防医学センター
実施内容 プロボノプロジェクト「プロボノチャレンジMATSUDO」(中期)/プロボノマッチングシステム「GRANT」を活用した「プロボノMATSUDO」(随時対応)

 

 

都市型介護予防モデル 松戸プロジェクト 特設サイト

 

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