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サービスグラントとは

VISION社会参加先進国へ

 

社会課題を前に、誰もが行動を起こすことのできる機会が、すぐそこにある。
多様なそれぞれが互いの違いを尊重し、可能性を活かしあいながら当たり前に協働できる。
それが、私たちが考え、私たちが目指す、「社会参加先進国」です。

 

今、「プロボノ」は、非営利団体の活動を躍進させる力として、またビジネスパーソンの社会貢献手法として、着実に浸透しつつあります。サービスグラントが切り開き、これまでの実践を通じて培ってきたもの。それは単なる手段や手法ではありません。複数の主体が共通の目的のもとに協働し、成果を生み出すまでに、何が求められ、何が力となるのか。私たちの知見は、これらの普遍的な問いに対して常にアップデートされ続けています。

 

サッカーをする人が、ボールさえあれば誰とでもプレーを楽しめるように。
音楽を愛する人が、国を超えて歌い、語り合うように。

 

サービスグラントは、日本と世界の国々を社会参加先進国にすることを目指し、挑戦を続けます。 

 

 

 

MISSIONプロボノを進化させる

 

参加者実数
4,021
プロジェクト数
812
提供した時間
482,520時間

※「参加者実数」はプロボノプロジェクトに実際に参加した人の実数。複数のプロジェクト参加している人も含まれますます。

※「提供した時間」はプロボノ参加者1人当たりの週の平均取り組み時間をもとに、実際にプロジェクトに参加した期間から換算しています。

 

私たちについて

 

 

 

SDGsで見る 現在進行中のプロジェクト

 

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私たちが取り組むプロボノ

 

非営利組織の
運営基盤強化

より多くの社会課題解決のために、プロボノプロジェクトを通じて非営利組織の運営基盤強化を支援し、団体の課題解決力の底上げを図ります。

企業と社会人の力を
より広く発揮する

ビジネスで培った知見は、社会貢献の場でも大きく寄与する可能性を秘めています。社会課題に直接踏み込むことは、スキルの再認識やモチベーション向上にも効果を上げています。

誰もがあたりまえに
参加できる地域・社会へ

プロボノを通じて、これまで関わることのなかった人同士が関わり、新たな発見を得ることで、地域・社会に対する視野を広げるとともに、参加するきっかけを提供しています。

 

 

 

 

企業との取り組みと実例

 

サービスグラントのプロボノは、これまでに、様々な企業で、
人材育成やCSR・CSV活動のひとつとして実績を生み出しています。

 

企業協働プログラムについて

住友商事
三井住友フィナンシャルグループ
HITACHI
Panasonic

 

 

 

行政との取り組みと実例

 

企業人のスキルや専門知識を地域社会に還元する「プロボノ」は、
行政が直面する地域づくりの課題解決や新たな挑戦を乗り越えるための
大きな推進力として、多くの自治体での導入が進んでいます。

 

行政協働プログラムについて

ふるさとプロボノ in農産漁村
ヨコハマプロボノ
東京ホームタウンプロジェクト
大阪ええまちプロジェクト
地域の課題解決プロボノプロジェクト
神戸ソーシャルブリッジ

 

 

 

新たな可能性へ向けた取り組み

 

プロボノの可能性をさらに広げるために、コーディネーターの養成のほか、
固定の概念に囚われない様々なプロボノ支援の在り方を実践的に提案しています。

 

ふるさとプロボノ
ママボノ
プロボノリーグ
グラント

 

 

その他連携先

taproot
GLOBAL PRO BONO NETWORK
グッドデザイン賞
プロボノアカデミー

 

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