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プロジェクト紹介
ソーシヤルサポートセンターひょうご

プロジェクト
スペース活用ワークショップ
プログラム
ママボノ(自主)
エリア
兵庫県
進捗率
完了
団体名
特定非営利活動法人ソーシヤルサポートセンターひょうご

2011年の東日本大震災時に障がい者が住居に困っていた状況から、障がい者のグループホームを運営するようになりました。その後グループホームは4か所に増え、喫茶店「明石ヴィレッジ」と無農薬野菜販売「ナチュレ神戸」での就労継続支援B型事業、相談支援事業なども行っています。
プロボノプロジェクトでは、団体の活動や障がいについて知ってもらうことを目的とした地域の人との交流、つながりを促進するために、喫茶店「明石ヴィレッジ」のスペース活用を考えます。

 

 

進捗状況

2017.12.06

大阪ママボノの成果報告会にてプロジェクトの報告、チーム内の振り返りも実施しました。

2017.12.04

提案に対する回答と承認を実施しました。

2017.12.01

成果提案ミーティングを実施しました。地域との交流を目的とした「スペース活用」がテーマのプロジェクトでしたが、ニーズの核心である地域との交流のために、様々な提案をしました。支援先の方からは、すぐに活用できそうな提案をしてもらった、チラシなど形にしたものも作ってもらえて有難い、子どもがいながらのプロジェクトの速さに驚き自分も頑張らないとと思った、などのコメントをいただきました。

2017.11.10

ランチを食べながらのミーティングを実施しました。

2017.10.31

今回の「スペース活用」の舞台となる「明石ヴィレッジ」をチームで訪問しました。

2017.10.18

オリエンテーションを実施しました。

掲載情報はプロジェクト実施時点のものです。最新情報は団体のウェブサイト等でご確認ください。

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