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プロジェクト紹介
棚田LOVER's

棚田LOVER'sは美しい棚田を保全する活動を進めています。
プロジェクト
営業資料
プログラム
サービスグラント(自主)
エリア
兵庫県
進捗率
完了
団体名
棚田LOVER’s

あと5年で失われるといわれる棚田。主に兵庫県下(市川町、姫路市、佐用町、香美町)において、農業体験による棚田の保全・再生を目指した活動を行っているのが棚田LOVER'sです。
棚田米のブランド化以外にも、有機農業の普及・啓発、生物多様性のPR、空家の情報の収集、移住者の支援、貸し農園の運営などによる地域活性・都市農村交流活動など多様なチャレンジも進めて色々な入口を設けています。が、現在の課題は多様な人が現地に足を運び棚田保全をともに進める状態をいかに確保するのか。
慢性的な人材不足を解消し、現場強化を補うための営業ツールの作成をプロボノチームとともに目指します。

 

棚田での農作業の体験機会などの提供を通じ、棚田保全に関わる仲間、協力者を増やそうと努力されています。

大学や企業などからの依頼による農作業体験なども受け入れています。

 

進捗状況

ディレクター:
みわっち
マネジャー:
ごほうパパ
メンバー:
こーじー
うっちー
まりりん
おだっち
はまじー

2014.06.23

納品・打ち上げを実施しました。

2014.06.21

これまでに実施したワークショップの振り返りをまとめる、農業参加者獲得のために必要な活動の流れ、現場に必要なボランティアさんの要件、ターゲット層、市川町の棚田の魅力再整理、その上での営業用資料 など、分担に分かれて作成を進めた内容をお互いにチェックをしながらオンラインにて最終化!

2014.05.24

梅田の比較的すいているサイゼリアが棚田LOVER'sチームのオトナの秘密基地。スマホで補足情報を取りながら、ストーリの組み立てを検討中。

2014.05.06

現地滞在や大阪市内での2回の話し合いの中から、協力者より提供される素材が増えてきています。

2014.05.06

過去2回のワークショップに引き続き、第3回目となる棚田の魅力の伝え方に関するワークショップを実施しました。

2014.04.12

4月12日には、大阪など都心に住む協力者を中心としたワークショップで営業資料に盛り込むべき内容やターゲットについて共に議論しました。

2014.03.29

29日、30日に棚田LOVER'sさんの拠点に宿泊型のワークショップを実施し、ターゲットについてや、訴求する魅力の選定とストーリーの作成を共に議論しました。

2014.03.11

中間提案に対するフィードバックと承認を実施しました。

2014.03.03

中間提案を実施しました。

2014.02.20

2月21日19:30~23:00にもミーティングを実施しました。

by 岡本 祥公子

2014.02.11

中間提案事前ミーティングを実施しました。

2014.01.23

おいしい食事を囲みながら、チームの英気も養いながら、ヒアリング以外の調査・リサーチ作業を実施しています。

2014.01.23

先日のNPOさんとの打ち合わせを受け、チーム内で今後の方向性についてミーティングを実施しました。

2014.01.13

代表の永菅さんとスタッフの方に、今後の営業ターゲットや事業の売り先について改めてヒアリングを実施しました。

2013.12.22

NPOさんを取り巻く環境などについて仮説とともに整理しました。

2013.12.21

餅つき大会の他、市川町の農村体験なども実施しました。

2013.12.16

商店街での出店や、三宮で開催されている農楽カフェなどにも参加し現場見学、理解を深めています。

2013.12.02

朝採れたて産地直送、無農薬野菜と共にキックオッフ★拠点である兵庫県の市川町で朝採れたばかりの葉っぱつき、土付きのお野菜のプレゼントに最初からテンションあげあげ!

掲載情報はプロジェクト実施時点のものです。最新情報は団体のウェブサイト等でご確認ください。

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