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プロジェクト紹介
河北潟湖沼研究所

生きもの元気米の販売
プロジェクト
マーケティング基礎調査
プログラム
企業協働
エリア
石川県
進捗率
完了
団体名
河北潟湖沼研究所

河北潟湖沼研究所は、環境分野のNPO法人として多分野にわたる活動をおこなっています。
環境保全のための調査・研究活動などの非営利活動とともに、これらの活動を支えるための収益事業として、環境に配慮した河北潟のブランド米認証と販売、マルシェの開催等に取組み、出版、イベントを通じて社会へのアピールなどを実施しています。
その他、複数の地域協議会(河北潟自然再生協議会、河北潟湖面利用協議会、河北潟外来植物対応方策検討会等)の事務局やアドバイザーとして、地域活動を推進する役割を担っています。

プロボノプロジェクトでは、自主事業の強化を目標に、受益者を取り巻く環境やニーズの把握のための調査を行います。

 

外来植物除去活動

 

進捗状況

プロジェクトマネジャー:
西谷さん
マーケッター:
丹田さん
西さん
藤井さん
前田さん
山崎さん

2018.11.18

最終ワークショップを実施しました。

2018.11.17

報告に対するフィードバックと承認を実施しました。

2018.11.17

調査報告を実施しました。

2018.11.14

マルシェ視察 ぐりぐりマルシェ、ロハスピクニック

2018.10.20

オーガニックショップ、マルシェ企画会社へのヒアリングを行いました。

2018.10.01

中間提案を実施しました。提案後、支援先からコメントをもらいましたが、その解決に向けてのミーティングが夜遅くまで続きました。

2018.09.10

首都圏及び関西圏のスーパーの店頭調査を実施しました。

2018.08.05

活動現場見学・体験を実施しました。

2018.08.04

個別ヒアリングを実施しました。

2018.07.27

金曜マルシェ見学

2018.07.09

キックオフミーティングをオンラインで実施しました。お互いに自己紹介し、今後のプロジェクトについて打合せを行いました。

2018.06.30

キックオフ事前ミーティングを実施しました。チーム名は今回のプロジェクトのテーマでもあるお米の名前を入れた「チーム元気米」に決まりました。

掲載情報はプロジェクト実施時点のものです。最新情報は団体のウェブサイト等でご確認ください。

プロジェクト:マーケティング基礎調査
南新井自治会
JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
なだて
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