MENU

プロジェクト紹介
米子ボート協会

スポーツの振興・子どもの健全育成・まちづくりの推進を図ることを目的に、地域の子どもたちや社会人にボート競技の普及・技能向上に関する活動を行っています。
またボートで利用している中海の水質浄化を目指した取り組みや定期的に湾岸清掃を行っています。

今回のプロボノプロジェクトでは、今後、全国からボート競技者が鳥取県に集まって実施される大規模なスポーツ大会に向けて、米子市民のボート競技の機運を高めていくために、市民にもっとボート競技の楽しさを知ってもらうための広報戦略立案を行います。

 

 

進捗状況

プロジェクトマネジャー:
ヤマピー
サブマネジャー:
ゆうこりん
マーケッター:
こうこさん もりちゃん よーこさん うららさん つっちー

2020.10.19

調査方針提案に対するフィードバックと承認を実施しました。

2020.10.18

10月25日に開催される「第52回米子市民レガッタ代替大会記録会」参加者に配布するアンケートの案内チラシを作成しました。記録会当日、団体に配布を行っていただく予定です。

2020.10.15

チームミーティングを行いました。

2020.10.13

チームミーティングを行いました。

2020.10.11

チームミーティングを行いました。

2020.10.10

鳥取県内メンバー3名がボート協会さんにお邪魔して、首都圏メンバー4名とオンラインでつなぎ、チームメンバー7名全員参加で「調査方針提案」を実施しました。提案の内容はもちろん、ミーティングの流れや時間配分、メンバーの役割(進行役、話し手、議事録等)も事前に定めて臨んだため、予定通り2時間でミーティングを終えることができました。
団体への調査方針提案のあと、チームメンバーはそのままオンラインに残り、提案のふりかえりや次回チームミーティング予定、それまでにメンバーが考えておくことなどを短時間で話し合うことも行いました。(写真はチームミーティングの様子です)

参加したメンバーから感想をいただきました。

もりちゃん「団体から見聞きした情報をもとに課題を厳選し、とりボノなりに目指す姿を描いての初めての提案。認識が合っているかドキドキの瞬間でしたが、私たちが提示するワードを拾い、前向きな反応を示していただくことができました。加えて、目指す姿に向かって検討したい新たな取り組みを団体から提起していただきました。広報をベースにしながら、関連する項目を取込み、団体が成長できるような戦略や戦術を練っていきたいと思っています。」

2020.10.10

調査方針提案前に最終チームミーティングを行い、対象事業・商品・サービス等の評価と目標仮説設定を実施しました。

2020.10.08

チームミーティングを行いました。

2020.09.29

チームミーティングを行いました。

2020.09.27

9月26日(土)〜27日(日)、1泊2日で首都圏メンバーが渡鳥して「現地体験・現状把握」を行いました。県内メンバーと合流し、団体の活動について理解を深めるための活動現場見学や、団体のコアメンバーの方に詳しくヒアリングを行いました。今回現地で参加できなかったメンバーもオンラインでつないで、ヒアリングに参加。距離は離れていても、心は鳥取。2日間の"大人の社会科見学"をメンバー全員で満喫しました。
次回は団体のステークホルダーへヒアリングを行うため、10月下旬に渡鳥します!

2020.09.27

活動現場見学・体験を実施しました。体験の様子を団体が撮影してくださいました。(YouTubeリンク)

2020.09.12

キックオフミーティングを実施しました。団体とプロボノチームと初めてのミーティングです。首都圏メンバーはオンラインで参加しました。4ヶ月間のプロジェクトを共にする人たちの自己紹介にはじまり、プロジェクトの共通認識を持ち、2週間後の「現場見学・現状把握」に向けた確認などを行いました。

2020.09.12

とりボノオリエンテーションと、チームメンバー7名の顔合わせ、チームミーティングを行いました。

掲載情報はプロジェクト実施時点のものです。最新情報は団体のウェブサイト等でご確認ください。

プロジェクト:事業計画立案
Small Step
ICT救助隊
コミュニティネットSSC大泉
SHARE ON