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プロジェクト紹介
育休や短時間勤務による人事考課への影響とは

プロジェクト
ソーシャルアクション
プログラム
サービスグラント(自主)
エリア
東京都
進捗率
24%
団体名
[研究提案者]大槻奈巳氏(聖心女子大学人間関係学科 教授)
SDGs

育休取得や短時間勤務が人事考課に影響を与えているかを検証するため、育休や短時間勤務経験者や企業の人事部を対象とした調査を行い、その実態を解明します。

[研究提案者]大槻奈巳氏(聖心女子大学人間関係学科 教授)

※ 「ソーシャルアクションタンク 協働研究プロジェクト」は、アカデミック×プロボノによる領域を超えたコラボレーションを通じて、社会課題に切り込む研究活動を展開していきます。詳細は「ソーシャルアクションタンク」のプロジェクト紹介ページをあわせてご覧ください。
https://www.socialactiontank.com/pj001

 

進捗状況

プロジェクトマネージャー:
竹知さん
マーケッター:
高杉さん 藤川さん 姚さん

2021.08.23

大槻先生同席のもと、インタビュー調査の概要や計画書の確認をしました。これから具体的にインタビュー協力者を検討するなど、インタビュー調査実施に向けた準備を始めます。

2021.07.11

既存研究レビューを実施し、チームミーティングを行いました。メンバーは、育休と女性管理職登用に関する論文を読んでミーティングに参加、その感想を共有しあい、調査に向けた対象の検討などを行いました。

2021.07.05

キックオフミーティングを実施しました。
研究提案者である大槻奈巳先生(聖心女子大学人間関係学科 教授)、プロボノメンバー、ソーシャルアクションタンク運営スタッフなど同席のもと、改めてサービスグラントよりソーシャルアクションタンクの趣旨説明をした後、チームミーティングを実施し、プロジェクトの方向性と今後の進め方などを確認しました。

掲載情報はプロジェクト実施時点のものです。最新情報は団体のウェブサイト等でご確認ください。

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